心斎橋みや竹 匠の傘専門店 明治二十九年


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匠の傘専門店 みや竹 > 名入れとギフトのご案内 > 大切な人に匠の傘を贈る。

大切な人
に匠の傘
を贈る。

匠の傘 案内人 宮武和広

傘に込められた想い

雨の日は暗くて寒いし、心が沈みます。そんな時、少しでも明るい気持ちになってもらえるのが「傘の贈りもの」。 そこには濡れて欲しくない大切な人だから 少しでも支えられる存在でありたいという優しさが込められています。

新しい世界を贈る

職人達が丹精込めた作品がある。修理をして永く使える傘がある。自分の名前がブランドのようにハンドルで輝く。 単なる雨除けだと思っている傘にも、そんな世界があることを知ってもらえば、その驚きが感激につながります。

美し傘に心華やぐ

装う心は誰でも身に纏っています。その一環として傘が増えることで、人生の彩りはとても豊かになります。 美し傘に心華やぐ。傘を開けば心も開くよう 夫々の傘のストーリーを栞にして添えています。

傘は人の絆を結びます

匠の傘は、末に広がる幸せを運んでくれます。先様が傘を開いた時のとても幸せそうな笑顔がみえるようなギフト。 心斎橋みや竹は「傘を贈ること」を通じて、人と人の「素敵な絆」を結びます。

 

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匠の傘。それは日常を豊かにする「愛用品

 

ギフトには匠の傘。こころを贈る、感動を贈る

ギフトには匠の傘。こころを贈る、感動を贈る

傘は「末広がり」の縁起物、昔から贈答にも最適の品とされています。傘寿や還暦をはじめとした誕生日の贈り物やアニバーサリーギフトに、四季を通して沢山のご用命を頂戴しています。

財布など、今使っているものをリプレイス(置換)しないと使っていただけない持ち物と違い、「いくら重なっても」使っていただけるという点においても傘はギフト向き。特に匠の傘は、なかなか自分では買う機会のないものだからこそ、今までにない格別の感激を伴うことができる御品です。

みや竹では「名入り傘ギフト」をお薦めしています。ギフトは「相手の事を大切に思う気持ち」を伝えるもの。傘にお名前を入れてプレゼントすることは、前々から特別に計画をしていたことの確かな証しとなりますので、贈り手のメッセージがより鮮明に相手の心に響きます。

名入れ最短5日

匠の傘ギフト

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